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福津 宗像 遠賀 -- 響灘沿岸域の西部 -- 古遠賀湖  糸島 三雲 くしふる 早良 淡海 㚢界 須玖 博多

福津 宗像 遠賀

 

岩屋遺跡 33.933913,130.686204 gsi    阿那 遠賀宗像

福岡県北九州市若松区岩屋 有毛
銅鏡出土地 墳墓 - 弥生後期 - 箱式石棺
銅鏡 - 双頭龍文鏡1+小型倭製鏡+舶載鏡3以上
弥生小形仿製鏡 渦文鏡 87φ 銘文なし 完形 1955年出土
弥生後期
(中心帯2C)
●後漢鏡 - 破片20片 1955年出土
●後漢鏡 -
●後漢鏡 -
●後漢鏡 - 0.8538, 2.0963 漢6期
7期
の領域
弥生後期
(中心帯3C)
●双頭龍文鏡 99φ 位至三公銘 破片 1955年出土 0.8538, 2.1108
 
 渦文鏡 

 

山鹿貝塚 33.909861,130.667031 1970年代末航空写真 色別標高図 wikimapia   阿那   遠賀宗像

福岡県遠賀郡芦屋町大字山鹿字狩尾
縄紋-貝塚+縄紋土器 (轟B式)
縄紋の若き母と子ほか計18体

江戸時代には下関と同等の規模の港町であったという
遠賀郡芦屋町
芦屋千軒 関千軒

 

金丸遺跡 第2次調査
 33.864944,130.644028 1970年代航空写真 色別標高図 wikimapia 細形銅剣    武器形 遠賀宗像

福岡県遠賀郡遠賀町尾崎金丸
『尾崎・天神遺跡X 金丸遺跡U』
遠賀町文化財調査報告書第18集 (2007).pdf

第14号有形文化財/考古資料
磨製石 1 (208mm) +双孔細形銅剣 1 (343mm)

o 銅戈形石戈の出現 福岡県金丸遺跡出土石戈の評価.pdf
     o 金丸遺跡出土石戈実測図
o 金丸遺跡出土石戈の細部
o 樋を有する石戈実測図
o 弥生青銅器祭祀の展開と特質.pdf
o 北部九州の関部双孔をもつ細形銅剣
青銅製の戈を粘板岩で模倣したもので
原物を忠実に再現したものは九州では稀である
細形銅剣は関部付近に双孔のある型式で同様の特徴をもつ例は四国北部に多い
両品とも金丸遺跡で出土しており 弥生時代中期前半ごろのものである
遠賀町役場内遠賀町 平成21年4月1日
弥生から平安 - 集落
+竪穴住居15+掘立柱建物跡4+土壙墓5+貯蔵穴2
+弥生土器+青銅器+鉄器+石器
奈良時代から平安時代末までの出土品と大型建物の発見
近辺に官衙施設が所在するかもしれない
細形銅剣が副葬された首長墓も発見された
 

 

慶ノ浦遺跡 けいのうら 33.861611,130.647083 細形銅剣  

福岡県遠賀郡遠賀町大字尾崎字慶ノ浦1037・1047・1048
包含地 発掘概要:農地改良
弥生 竪穴住居10+貯蔵穴21+墓35+土坑10+溝10
+鉄剣形銅剣1+細形銅剣1+ヒスイ勾玉3+碧玉管玉115+弥生土器
+石器(石鏃+石斧+紡錘車+石錘+砥石+石剣)
古墳 竪穴住居8 +土師器+須恵器 中世 - 柱穴+土坑5+溝6 +陶磁器 近世 - 溝1

 

元松原遺跡 (33.868131,130.610955)  中細形銅矛   銅戈   鉄矛  遠賀宗像 

  福岡県遠賀郡岡垣町吉木久保
砂丘上 包含地
岡垣町元松原の砂丘が削られた際に破壊された
箱式石棺群の副葬品と
遠賀町在住の個人の所蔵
中細形銅矛(短身銅矛)1 167mm
身部が極端な再研磨で短鋒化
(従来細形銅矛として分類されてきた)

元松原の砂丘からは
他にも銅剣 銅戈  鉄矛  鉄ヤリガンナ等が採集されている
岡垣町出土(九大旧蔵)とされるものの多くも
元松原出土なのであろう
これらの他にも +細形銅戈 II式a類1 の出土がある
 

 

吉木遺跡 (33.871579,130.604035)   細形銅剣  銅戈   遠賀宗像

福岡県遠賀郡岡垣町吉木
包含地
細形銅剣1+中広銅戈鎔笵1  弥生後期前半  1882年頃出土

 

岡垣町出土銅剣 中広形銅剣   銅戈   遠賀宗像

  岡垣町出土 (九大旧蔵)
遠賀郡岡垣町 近隣の遺跡[元松原遺跡/吉木遺跡]
+中広形銅剣1(530mm)
+銅戈IIAc式1(330mm)
+銅矛IIB型式1(590mm)
八田遺跡㚢界
福岡県福岡市東区八田
弥生中期末から後期初頭(1C末-2C前半)
+中広形銅剣鋳型1
+中細形銅戈鋳型3
+(中細形銅戈+銅矛)両面鋳型1
八田鋳型#1 中細形銅戈 鋳型
八田鋳型#2 中広形銅剣 鋳型
八田鋳型#3 中細形銅戈 鋳型
八田鋳型#4 中細形銅戈 鋳型
八田鋳型#5 銅矛+中細形銅戈 鋳型
中広形銅剣平形銅剣の祖形の一つ

 

山田大坪遺跡 (33.856565,130.626855)  銅戈   遠賀宗像

福岡県遠賀郡岡垣町山田
中細形銅戈 1 b類 欠損  弥生中期後半 +弥生小型仿製鏡

 

上り立遺跡 (33.815963,130.6969049)  1970年代航空写真
                     虺龍紋鏡  ゴホウラ貝釧    鉄戈  図     阿那  遠賀宗像

福岡県中間市 上底井野 上り立
福岡県中間市 垣生町    上り立
(市営野球場周辺にあたる丘陵)
箱式石棺墓11+壺棺墓1 (弥生中期〜後期中頃) (BC1C〜AD3C前半)

#2箱式石棺墓 人骨 (熟年男性) +鉄戈 (405mm) +ゴホウラ貝釧


四乳(き)虺龍紋鏡 104φ 破片 1974年出土 所蔵・保管者不明 箱式石棺墓

八つ広遺跡 (33.816535,130.697605) gsi wikimapia 虺龍紋鏡   遠賀宗像

福岡県中間市 垣生 八つ広
(き)虺龍紋鏡 1





 

冨地原梅木遺跡 (33.794302,130.598949)   鉄戈  図     遠賀宗像

福岡県宗像市富地原1733ほか
『冨地原梅木遺跡の発掘調査報告2』
宗像市文化財調査報告書29 (1991)

鉄戈 無樋 鍛造 300mm弱  弥生中期後半
      
    

 

田久松ヶ浦遺跡 たくまつがうら
33.801497,130.569549  1970年代航空写真  色別標高図  wikimapia   遠賀宗像 

福岡県宗像市田久1172-1ほか 1998調査
『田久松ヶ浦』 市文化財調査報告書47(1999).pdf | 弥生墳墓一覧表 |
弥生 - {土壙15+(木棺14or甕棺1)}+石材(なし9, 石囲い4or石槨2) の組み合わせで 15基の(墳or墓)
+小壺9+有柄式磨製石剣2(384,***mm)+有茎式柳葉形磨製石鏃12
+扁平片刃石斧1+甕棺墓使用の壺1
弥生早期後半〜弥生前期前半
支石墓の変遷の展開上に位置する木棺墓で SK206とSK218の2基の木棺墓は 「松ヶ浦タイプの石槨墓」と

 

竹重遺跡 33.782321,130.569142  細形銅剣  銅戈    遠賀宗像

朝町竹重遺跡
福岡県宗像市朝町
**

土壙墓SK-28
+細形銅剣 1
+細形銅戈 1 斜格子目紋帯 明器化した扁平な銅戈 金海式甕棺の時期 (BC1C前葉)
類例:宇木汲田2, 竹重, 東尾(IIa3), 有田(IIa2)
 

 

久原遺跡 33.792612,130.550129 1970年代航空写真  細形銅矛  細形銅剣  武器形 遠賀宗像

福岡県宗像市久原388ほか
釣川中流左岸域 1985・1986年調査
『久原遺跡』 市文化財調査報告書19(1988)
pdf(1988)
弥生/古墳/古代細分不明/鎌倉
住居・貯蔵穴・古墳
武器形青銅器を副葬した墳墓

むなかた電子博物館紀要2 p10 | p15
 

弥生中期に入ると
沃野の広がる釣川中流左岸域の丘陵や河成段丘上に
田熊石畑遺跡や久原遺跡など
武器形青銅器を副葬した墳墓が集中的に分布
 

W-1土壙墓(2.9×1.9m)
+細形銅矛1 (215mm)
+細形銅剣1 (280mm) +管玉12

 

久原遺跡III-4号墳   遠賀宗像 

福岡県宗像市久原 1985-86年発掘
古墳前期-古墳 +粘土槨+組合式木棺
●君″jッ銘蝙蝠座内行花紋鏡 128φ 鈕座「君″a」 「・・・山石」 欠損 宗像市教委蔵
+鉄斧+刀子


久原遺跡II-3号墳 久原沢田3号墳 くばる  遠賀宗像 

福岡県宗像市久原沢田 1985年調査
尾根先端 標高19m 丘陵裾からの比高10m 1987-88年保存・墳丘復元 内部主体埋め戻し
古墳 前方後円墳 前方部2段 造出なし 周濠 (盾形) 周庭あり 総長49mか
墳長45m 後円径26m・高6.7m・頂径7m 前方幅20m・長25m・高5.3m
くびれ幅12m 後前高差-2.3m 葺石なしか
後円部頂 横穴式石室 (単室) 全長6.6m 玄室長3.9m・高2.7m・幅2.1m 主軸と斜交
(北東側くびれ部近くに開口)乱掘あり
+埴輪 (円筒埴輪+朝顔形埴輪V式+寄棟造家形埴輪+人物埴輪 (頭部+胴部片) )
くびれ部平坦部上-器台+須恵器 (TK10型式 (甕+杯)
+広身式鉄鏃3+細身式鉄鏃9+ヤリガンナ1+斧1+刀子1+辻金具3+貝製雲珠1+馬鈴1+飾金具1

 

釣川河床遺跡 33.809061,130.543928  1970年代航空写真  色別標高図  wikimapia  広形銅矛    遠賀宗像

  福岡県宗像市河東 銅矛出土地 広形銅矛+(伝)土師器
釣川中流にかかる東郷橋から下流へ約300メートルの釣川川床
1933年堤防上の県道拡張工事に伴う川床掘削で
竪穴2から土器・石器類を出土
現在の河東「向手」にも微高地が残るが
入り江に浮島のように立地する向手丘陵の旧地形が復元される
北端の標高10m付近(1966年以降に削平)を頂点とし
南北200m 東西100m前後の向手丘陵に遺跡は
その南端に展開していたものと考えられる
現在でも 釣川の水位が下がったときには 遺跡の一部を確認できる

 

田熊仲尾遺跡 (33.793890,130.531227) 中細形銅剣   遠賀宗像

福岡県宗像市田熊仲尾
箱式石棺墓 +中細形銅剣
 

 

田熊石畑遺跡 33.799407,130.537102
 細形銅矛 細形銅剣  中細形銅剣  銅戈  武器形Map 阿那 遠賀宗像

福岡県宗像市田熊2丁目
福岡県宗像市田熊2丁目9-37  
 
  標高12m丘陵上
BC2C-AD6Cの遺跡
 弥生中期前半 
  刳抜式木棺(割竹形) (舟底形) 6
+組合式木棺墓1
+細形銅剣 5
+中細銅剣 4
+細形銅戈 3
+細形銅矛 2
+ヒスイ垂飾 2 +ヒスイ勾玉 4 +碧玉管玉 208 +ガラス小玉 1

『概報 田熊石畑遺跡』
むなかた電子博物館紀要2 p07 | p14
 


#3 刳抜式木棺 細形銅剣1       -
#2 刳抜式木棺 細形銅剣 細形銅戈1 細形銅矛2   碧玉管玉8 -
#7 刳抜式木棺 細形銅剣1     ヒスイ勾玉1 碧玉管玉48 -
#4 刳抜式木棺 細形銅剣 細形銅戈1 細形銅矛1 ヒスイ勾玉2 碧玉管玉133
#1 刳抜式木棺 細形銅剣1 中細銅剣3 細形銅戈1   ヒスイ垂飾2 碧玉管玉19
#6 刳抜式木棺   中細銅剣1   ヒスイ勾玉1 ガラス小玉1
#5 未発掘 金属反応あり
#8 未発掘 金属反応あり
#9 未発掘 金属反応あり
SK1115 土坑 甕37
SK1116 土坑 甕+壺 多数
を欠く#3,#2,#7が早い時期の墓でしょうか
※ #1,#2,#3,#5,#8 は海岸線を基準にした現地住民の放校感覚的には主軸が東枕なるも
    #6,#7はそれらに直交
※ #3,#2が弥生中期前半の墓でしょうか

 

東郷遺跡群 東郷登リ立遺跡 とうごうのぼりたて
33.801242,130.540602  1970年代航空写真  色別標高図  wikimapia   遠賀宗像 

福岡県宗像市東郷634・995ほか 1966-1967年調査 福岡県立宗像高校改築
弥生/古墳/中世細分不明
住居 石蓋土壙墓
弥生前期-環濠/古墳-竪穴住居/中世-井戸
弥生前期-弥生土器+石器/古墳-土師器+須恵器/中世-瓦器

前期初頭 環濠集落が成立 弥生時代全期間にわたって遺物出土 地域拠点集落

 

東郷高塚遺跡 33.799375,130.540626 銅戈   遠賀宗像

福岡県宗像市日の里
銅戈
東京考古学会「日本青銅器発見地地名表」『考古学集刊』2-4 (1965)

 

上八中羅尾遺跡 こうじょう なからお玄海町鐘崎 (33.876526,130.529766)  細形銅剣   遠賀宗像

福岡県宗像市玄海町鐘崎
福岡県宗像市玄海町上八 昭和初年出土 東博蔵
箱式石棺墓 +銅剣 3 含む鋒1 全て細形銅剣UB形式か +人骨+弥生式土器( 弥生中期後半  弥生後期初頭 )

 

鐘崎上八遺跡 かねさき こうじょう玄海町鐘崎 33.871892,130.530116  細形銅剣   遠賀宗像

福岡県宗像市玄海町鐘崎
福岡県宗像市玄海町上八
箱式石棺墓 +細形銅剣1
「上八貝塚東側の水田内にある箱式石棺の蓋を開口したら銅剣1本が出土した」
型式的には、東博蔵の須玖岡本王墓出土のBTa式超大型銅剣に近い
関西大学博物館所蔵

むなかた電子博物館紀要 第2号 p13 | p16
玄界灘に面した標高5mの砂丘上に立地
甕棺2・箱式石棺4などを調査
甕棺は口縁部を上に向け 約30度の傾斜で埋葬された単棺
甕棺は器高70p 体部径41p 底径14pで口径40p前後
前期後半の小児用と推定
周囲からの出土 +板付U式壷+須玖式高杯
弥生前期後半〜中期にかけての墓地
 


 

勝浦高原遺跡 かつうらたかはら 33.841056,130.487944  先漢式小銅鐸    遠賀宗像  

福岡県福津市勝浦143・181-1ほか
古墳2+溝1
弥生+古墳-須恵器+土師器+弥生土器+装身具
ゴルフ場造成・墓地改葬

museum.city.fukuoka.jp
鋳型 (小銅鐸もしくは銅鐸)  福岡県勝浦高原遺跡 津屋崎町教育委員会所蔵

 

津屋崎町勝浦銅剣 (33.811544,130.481705) 勝浦 平形銅剣  遠賀宗像  

  (伝)福津市勝浦

平形銅剣 II式b類 (461mm)
天理大学参考館収蔵

(伝) 八田遺跡 筑前 平形銅剣
祖形
福岡市 福岡市 中広形銅剣鋳型1 +広形銅戈鋳型 5
岡垣町出土(九大旧蔵) 遠賀郡 岡垣町 中広形銅剣1(530mm) +銅戈IIAc式1(330mm)
+銅矛IIB型式1(590mm) (九大旧蔵)
津屋崎町勝浦銅剣 福津市 勝浦 平形銅剣 II式b類 (461mm) 天理大学参考館収蔵
本行遺跡 4号鋳型 肥前 鳥栖市
平形銅剣
祖形候補
+細形銅剣or中細形銅剣 +銅矛orヤリガンナ
中原遺跡 2号鋳型 唐津市

 

福津市 今川遺跡 33.785915,130.466507 1970年代末航空写真   三角鏃 半島阿那遠賀宗像

津屋崎町宮司 海岸砂丘上 玄界灘に面する海岸砂丘上 遺跡の南側を流れる川の名から今川遺跡と
断面V 字形の径60mほどの環濠集落 +住居跡+貯蔵穴 住居跡は環溝より古い
夜臼式土器+板付T式土器との理解から弥生前期初頭の遺跡 と考えられてきたが
銅鏃の出土状況が曖昧であるにもかかわらずV字溝下層から出土と報告されていて
V字溝中層と併行するのが雀居遺跡SK188土器で板付Ua式(前期中葉)であることから
銅鏃は弥生前期初頭ではなくて 弥生前期中葉のものと修正されつつある
住居跡は韓国の松菊里などでみられる朝鮮無紋土器文化の住居跡に類似
+鉄鏃+銅鏃+銅ノミ+磨製石鏃+打製石鏃+石斧+石錘+黒曜石片+勾玉+管玉
   
銅鏃は【遼寧式銅剣】を再加工した両翼鏃
両翼鏃(長55.5×幅12.3×9.3mm 12.5g) 茎と鋒は原形を保つものの翼は欠損
両翼鏃は弩専用の鏃として最も古く 春秋時代(BC770-BC221)に登場しているという


 

汐井掛遺跡 33.749023,130.606949  1970年代航空写真     阿那 遠賀宗像 鞍手

福岡県宮若市上有木高平・宮若市沼口字汐井掛
墳墓-火葬墓+古墳53+ (土壙墓+木棺墓+箱式石棺墓+石蓋土壙墓) 371
墳墓-弥生V期-庄内式併行期-土壙墓 (組合式木棺+箱式石棺墓)+鉄製ヤリガンナ
4号 箱式石棺墓 ●蕨手紋方格規矩渦紋鏡 弥生小形仿製鏡 89φ 銘文なし 破砕鏡
28号 木棺墓 斜縁四乳飛禽鏡 弥生小形仿製鏡 80φ 破片
? ? 内行花紋鏡 弥生小形仿製鏡 73φ
6号 箱式石棺墓 長℃q孫銘内行花紋鏡 160φ
169φ
180φ
破片
203号 土壙墓 長℃q孫銘内行花紋鏡 破片+素環頭刀子+鉄剣+馬具+玉類
175号 木棺墓 長℃q孫銘内行花紋鏡 破片



柳沢遺跡 + 根塚墳丘墓
 

 

馬渡・束ヶ浦遺跡 うまわたり そくがうら 33.710222,130.486000 1970年代末航空写真 色別標高図 wikimapia
 細形銅矛 細形銅剣   銅戈    武器形 阿那 㚢界 遠賀宗像